水田さんの沖縄旅行フォトが新「うおのめ」で多数公開!
水田芙美子さんの写真作品発表用ギャラリー「気まぐれお写真館☆うおのめ★」が、2009年9月24日から25日になる前後に、新装オープンしました(現状では旧「うおのめ」も元の場所にそのまま残っています)。新装オープンと同時に、この夏の沖縄撮影旅行の成果が多数掲載されています。左サイドバーから行ける「マイフォト」にも、やや大きめの画像が登録されているので、お見逃しなく。...続きを読む
水田芙美子さんの写真作品発表用ギャラリー「気まぐれお写真館☆うおのめ★」が、2009年9月24日から25日になる前後に、新装オープンしました(現状では旧「うおのめ」も元の場所にそのまま残っています)。新装オープンと同時に、この夏の沖縄撮影旅行の成果が多数掲載されています。左サイドバーから行ける「マイフォト」にも、やや大きめの画像が登録されているので、お見逃しなく。...続きを読む
水田芙美子さんが出演している映画『劇場版 カンナさん大成功です!』(井上晃一監督作品、2007年10~11月撮影、2009年1月17日全国ロードショー公開)のDVDを本日入手しました。...続きを読む
水月蓉さんの出演映画『劇場版 カンナさん大成功です!』(2009/1/17より渋谷東急ほか全国ロードショー公開)が、2008/11/22(土)夕べ、『第1回したまちコメディ映画祭in台東』のオープニング作品として先行上映されました。以下、ロードショー前ですのでストーリーや具体的な役柄には触れず、簡単にご報告します(白紙の状態で映画を見たい方はご注意ください)。 まずは気になる水月さんの登場ぶりですが、うしろで並んでいるだけのシーンを入れると10回以上は出ていました。ブログ記事に書かれていたとおり長時間の撮影に付き合ったのも納得です。キャラの立った役ではなかったものの、しっかり役割を果たしていたと思います。2つのシーンで何度か台詞があり、...続きを読む
自身のブログ・酔芙蓉に発表した長大なタイトルの寓話風短編『ピンとキリは一緒にこねこねしてぺってしたらきっと美味しい味噌汁になるんでないかい?って思うのだけど。』で、文芸面での進境ぶりを示していた水月蓉さんですが、引き続き同じブログで本格的な中編小説が完結しました。その名も『EVER AIR』。次のように3回連載の形になっています:...続きを読む
これまで雑誌への登場経験はそこそこある水月蓉さんですが(当サイトの仕事一覧「雑誌/新聞/ムック」欄参照)、このほど『週刊プレイボーイ』誌No.45(2008/10/27発売号、集英社)で初のグラビアに挑戦しました。「水月蓉 アイドル引退。」と銘打ち、巻頭カラーのラスト全4ページ(写真5点)にわたって魅力的な肢体を見せてくれています。...続きを読む
水月蓉さんの所属事務所「オフィスパレット」の公式サイトが本日(2008/9/23)、リニューアルオープンしました。アーティスト一覧のページによると、水月さんは田中美保さんに次ぐナンバーツーの扱いになったとみられます。同時に、メインの男性俳優4人(浦井健治・渋江譲二・佐々木崇雄・佐藤晴彦)が2008/6/1付で提携会社・キャンディッドへ移籍したことも発表されました。オフィスパレットは今後、女性・子役タレント専門という位置づけになるようです。...続きを読む
水田芙美子改め水月蓉さんのブログといえば、「Fumi-log」(2005年4月8日公開)に始まり「芙響和音」「酔芙蓉」と変遷するココログ系、そして、2007年の七夕に「water~くだらなくてすてきな日々」として開設されたアメブロ系があります...続きを読む
このところ水面下でいろいろ動きがあるらしい水田芙美子さんですが、2008年6月16日に、ココログの本人ブログ「芙響和音」で新ブログ名と新芸名が明らかになりました。ブログの新しい名称は「酔芙蓉(すいふよう)」、水田さんの新しい芸名は「水月蓉(みつき・よう)」とのこと。そして、6月19日には、酔芙蓉に、水月蓉さんとして初めての書き込みがありました。...続きを読む
水田芙美子さん出演の『長い長い殺人』(宮部みゆき原作/麻生学監督2007年作品)が、2008年5月31日から全国3カ所で劇場公開されています。今日(もう昨日ですが)、出先から六本木へ寄って観ることができました(むしろ、まだご覧になった方が少ないであろう『be set free』をレポせねばと思いつつ、理性ではなく本能で行動(^_^;) あちらは最終日の金曜になんとか行きたいです)。...続きを読む
水田芙美子さんは、2つの公式ブログ(ココログ『芙響和音』、アメブロ『water』)のお休み宣言(こことここ)をしてから意外に早く、1週間ほどで『芙響和音』へ長編力作記事で復帰。ご本人によれば一時的浮上?のようではありますが、まずはお帰りなさい(^_^) さて、『芙響和音』の記事の署名がいつのまにか<ベス>から<芙美子>に変わっていた…という話を、昨日、BBSのほうに書きまして、かに座さんが応答してくださいました。この機会に、水田さんの愛称について3月上旬に書いたストック記事を載せておきます。あまり説明していなかった、このサイトの名称変更(2008/2/22)の理由にもちょっぴり触れています。...続きを読む
水田芙美子さんの初舞台『東京俳優市場 2008春』公演(⇒公式サイト、情報まとめ)については、すでに演劇に詳しいかに座さんによる2本の記事が公開されています(今回の公演の全体像についてはこちら、水田さんにフォーカスした紹介と批評はこちら)。 公演の内容および水田さんの活躍ぶりについては、この2本の記事で十分お分かりと思います。そこでこの記事は、終演後の水田さんとの交流(お見送り)および水田さん登場の第3部「パンクロックなバス停」のあらすじにマトを絞ってご紹介します。なにぶんにも貧弱なメモに頼っているため、聞き漏らしたり記憶から消えた発言も多々あることをご容赦ください。...続きを読む